• 2022年9月26日 2:27 AM

「NFTってやっぱりうさんくさいですよね」を解説

NFTを語るのには注意が必要

 

熱量の違いは

そこに

恐怖感や、嫌悪感や、閉塞感が生じさせる

 

理解できていない分野を

強烈にアピールされると理解に苦しむ

 

 

価値観の変化にも重要

 

 

とにかく

 

受け手側の状況で

説明の仕方を変えなければならない

 

 

自分自身

昔嫌悪感があって

今は認められるものは2つある

 

暗号資産と
デジタルデーターの売買

 

 

公営ギャンブル

 

1暗号資産と

デジタルデーターの売買

 

デジタルは価値がない

複製が簡単だし価値もない

 

暗号資産も同じ

意味のないデーターに意味を持たせても

将来的になんの意味もない

 

絶対に手を出さないので

情報も仕入れない

 

2.公営ギャンブル

一生懸命働いたお金を

掛けて儲けるなんて

真面目じゃない

みんなそれで人生をダメにしているじゃないか

 

3.NFTとは

どんなサイトで検索しても

ノン・ファンジブル・トークン(非代替性トークン)

 

世界に一つの(複数作成は可能だけれど)デジタルデーターという証明を

暗号通貨(仮想通貨)のブロックチェーン技術を使うことで可能にした

 

それは

デジタルデーターを暗号通貨で補償した個人的なギャンブルみたいなもの

 

かなり

乱暴な言い方だけれど

NFTは全てを解決してくれる

 

特に、映像(写真、イラスト、動画アニメーション)や音楽を作って

NFT化して

人目についた時、偶然的に、爆発的に売れる可能性を秘めている

 

うまくいくことばかりではない

 

その過程を

将来に活かせる自己投資だと考えると

やってみる価値はある

 

 

4.自分らしく自己投資

公営ギャンブルは戦後の日本の娯楽として誕生

 

オートレース(バイク)→エンジン

競輪(自転車)→フレーム形成

競馬(馬)→畜産技術の発展

ボートレース(船)→エンジンと船

 

産業界にも大きく貢献している

 

私の住んでいる街に

ボートレース江戸川があるので

私はボート、舟券を買うことがある

 

私にとってのボートレースは完全な娯楽なので

12レースやって2回的中で喜ぶ感じ

 

1レース3連単の4点買いなのでなかなか当たらない

 

毎回予想が外れて落ち込む

気分を入れ替えて

次の予想をする

 

ちょっと

下心をだして買い増して

当たったことはない

 

ここで学べるのは

負けた時の心理状態のコントロール

 

これ実社会でもすごく役にたつのでおすすめ(笑)です!

 

 

5.まとめ

自分に投資

自己投資する時

 

それが将来の自分にとってどれだけプラスになるのか考える

しかし、

未来のことなんて

わかるはずもないので

自分なりに推測することになる

 

その推測が

100%当たることはない

 

80%当たった時

60%当たった時

40%当たった時

そして

20%あたった

全く当たらなかった時にでも

いまよりプラスになるなら

それは自己投資になると信じよう

 

少し前に進んで

少し高く登れば

今まで見えなかったものが見えてくるから

 

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