• 火. 5月 24th, 2022

日経新聞電子版の2ヶ月無料購読は2022.1.31本日まで

今日まで2ヶ月間無料のキャンペーン

キャンペーン狩猟後は月額4,227(税込)

 

情報取得にお金(コスト)を惜しまない

 

分類、選別された情報には価値がある

 

信頼性とスピードの質をあげて情報収集をした上で

その情報を他と比べることで得た本質が

受け取る側の真実となる

 

人が書く記事である以上

そこに思想が反映する

 

立ち位置での記事になる

 

それならその立ち位置で(記者の立ち位置)

考えられた情報として処理する

 

 

他社新聞社の価格比較

 

例えば産経新聞なら月額1,980(税込)デジタルのみ

宅配は別で月額3,400(税込)

朝日新聞なら同じ様に紙面が読めるプランで月額3,800(税込)デジタルのみ

宅配+デジタルなら東京だと月額5,400(税込)

読売新聞なら月額4,400円(税込)宅配+デジタル

<2022.1.31調べ>

予算と目的に合わせて選びたいところ

価格だけでいうと

宅配とデジタル両方なら読売

デジタルだけなら産経がコスパよし



 

私の選択

私の場合はデジタル一択

集合住宅なのでエントランスまで行きたくない

そして布団の中で朝刊が2:30AMごろにはアクセス可能だから

(日経の場合)

日経新聞をお試し2ヶ月を体験して

いち早く社会の流れに触れられることを実感している

社会や企業活動の情報を感じ

企業活動を全体的に把握し

金融などそれを下支えしコントロールしている部分に触れ

そして人の行動を読む

スマホで紙面を拡大しながら速読していく

速報はネットで昼間空いてる時間があれば確認

誌面でも目にするので

まるで予習と復習の様に脳にインプットされる

学生時代の勉強と何も変わらない

 

 

最近の活用例

例えばずっと下げ傾向だった株価も

アメリカの

アップルの株価上昇によって上げ機運になったのは

先週の土曜日の周辺

夜中のネットの記事でも

朝刊でも目にしていた

NFTをする為にイーサリウムが欲しい時期だったので

その関係性の感じ方に個人差はあるだろうが

その売買や移動の根拠にはなった

 

紙媒体を選ばない理由

SDGsを掲げるとかっこいい

実際は老眼問題

 

メガネをかけて下を見ると

ずり落ちてきて不快

 

それが真実なのだ

 

ネットで紙面の状態で見れ

拡大したり移動したりの動作も快適に感じる

 

前にデジタル版を利用している時感じた

言葉にできない不快感が今はない


新聞社による違いもあると思うので

お試しで確認してほしい

 

紙は資源とスペースと手元に届くまでのコストと労力の

無駄遣い

 

そう、自分は仮定して

電子版を選ぶ選択をしました

 

機会があればお試しください



雑誌

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