• 火. 5月 24th, 2022

ワクワクする事~動画編集までの道

写真でこんにちは!株式会社フォトサリュの奥本です。

今日は動画編集をするまでの道のりをお伝えしようと思います。

1、マイク購入

2、Webカメラ購入

3、動画編集ソフト購入

 

 

ユーチューブで動画のコンテンツをやりたくて最初に購入を考えたのは、コンデンサーマイク。

コンデンサーマイクの音は良い。近くで大きくしゃべるのも小さくしゃべるのも対応してくれる。スライドを見せながらナレーションを入れてアップする事から始めました。

色々な動画を見たり、ユーチューブ動画の制作補助の動画で情報収集をすると

やはり動画には良い音声だと感じたからです。

アフリエイトにコンテンツみたいな。動画は音声です。特に、写真撮影野コンテンツで

解説をしたいと思っていたので特にそう思います。

 

 

その後、Webカメラの性能が低いことに気が付いて新しく手に入れました。

Webカメラ購入

画素数もよく分からないまま、でも500万画素くらいあればいいんじゃないかな。

と安易に考えてヤフーとアマゾンとヨドバシカメラで調べまくる。

購入。

つないでみるとかくかく、しかじかで画像を落とさないと動画録音ができない。

どうしよう。

画質を良くすると、口と画像にタイムラグが出来てしまうのは、どうするべきか分からないまま。

ひとまず画素数を下げて使うことを選択。

動画ソフトの選定に進む。

すごく悩んで「Filmora]に決定。

無料でお試しした中で私の感覚に近くて、操作しやすかったからです。

上位機種も一瞬頭をよぎりましたが、使いやすさを重視して決定しました。

そのソフトで500万画素のWebカメラがサクサク録音出来るようになったのもうれしい。

カメラについていた動画録画ソフトとは比べ物になりませんでした。助かりました。

 

感覚的にイライラする思った方向性と逆に動いてしまうソフトは金額以上に事が進まない。

ソフトの画像録画機能を使うと、Webカメラでの撮影も少しまともに録画できるようになる。

そうなるとWebカメラで撮ってみたくなるんです。

何とかグリーンの布でクロマキースタジオが完成するのです。

ちょっとやりすぎたか。そんなことはなく、また一日一日改善します。

一脚に取り付けたカメラを振り回しすぎました。

結果的に手でもってローアングルでの前回のアイフォーンでの撮影の方が見やすかったという結論になります。もしも一脚を使うなら安定の俯瞰映像で使います。台座の部分が固定されていて手振れがひどいのと、手首を回しながらのアイフォーンでの撮影の方がスムーズだったという事が分かりました。

それでは、

アクションカメラが欲しい新米映像作家の奥本でした。

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kojo okumoto

「誰でもどこでも簡単に」撮影できるフォトブース導入コンサルティング。企業の40代〜50代のリスキリングを動画、写真の撮影、編集でサポート。

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